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最新情報

2016年7月18日
  • お知らせ
  • 保護者向け書籍

『天よ、我が子にXを与えよ』Amazon kindle版にての独占販売に移行(3編構成)

KindleはiPhoneやAndroidでも読めます。PC以上に読みやすいかもしれません!

2016年6月16日
  • お知らせ
  • 購入者の声

松平先生の【逆転合格の極意】と【帝都大学へのビジョン】の両方をご購入された社会人の挑戦者さんからメッセージいただきました。

まだ、少ししか読んでなくまだ実行に移していないのですが、とても分かりやすく励みになる内容でした。 教材に書かれているように、復習の重要性に気づかされる内容でした。 重ね塗りのトレーニングというのはほんとうに、どれだけの効果があるのかどうか、試してみたいと思ってます。 もう一つ購入したマニュアルは「逆転合格の極意」ですが、こちらも、とても励みになり、勉強になる内容でした。

FAX塾に集まった平凡な成績の高校生が思わず頷き
当たり前のように京都大学・ICU・神戸大学・・・へと合格してきた無敵伝説の暗黙知!

帝都大学へのビジョン 冊子
※画像クリックで表紙が拡大して閲覧いただけます。

もし、君が怠け者に優しいキャッチコピーで飾られた8割方の俗流情報をリセットする覚悟があるのであれば、旧七帝大を射程距離に入れる、医学部を射程距離に入れるぐらいの実力を手に入れるためのスイッチを再起動することができます。

商業主義だけの心なき俗書は人を惑わせるだけで何も生まず、時には有害ですらあり、一冊の良書と比べるにはその資格すらありません。

決して、愚か者を人生の道連れにしてはなりません。

そして、一冊の良書に出会うよりも一人の優れた人と出会う準備をして下さい。

その真意が分かるまでは、本指南書の教えを営々と日々に落とし込んでください。

さすれば・・・

Francis Baconの言葉を体に刻み込み、一生向上し続ける君があるでしょう。

本指南書は、成績や偏差値のことで頭を悩ませ胸を痛めている君、特に中2生~高2生を意識して京都大学・大阪大学大学院のそれぞれ工学系出身の元ハード技術者3名(内2名は中高教師に転身)で共同執筆し、私ガリレオが監修致しました。

よって、藤子不二雄ならぬ二三五八十三(フミコハトミ)なるペンネームで執筆させていただいております。

商売人がにわか学習コンサルタントとして情報寄せ集めで書いたものでも副業ライターに書かせたものでもありません。

自らの学習体験だけではなく、実際に例外なく成績をアップさせた指導経験をも包括して、その暗黙知を形式知にまとめ上げたものです。
学習者としての実績・指導者としての実績・認知科学に裏付けられた教育指導理論・技術立国を支えた創造力、野球で言えば走・攻・守の三拍子以上を兼ね備えた陣容で執筆したものです。

本編での方法論の二本柱は当然ながら『記憶定着(知識化)の方法論』に関する暗黙知と『思考の方法論』に関する暗黙知ですが、これらを出来る限り形式知に変換しつつ、しかも具体的な実践レベルとして示したものにしています。

高校生までの学習では前者の『知識化』が主であり、『思考の方法論』は特に数学における脳細胞の働かせ方への臨場経験によって大きく養われます。 (後者は、その本質を購入者専用ページに補論『どうすればひらめきますか?』としてアップすべく執筆中です)

君は、おそらくいろいろな情報をかじって、結局は何をしたらよいのか分からないのではないでしょうか?

もしそうであるならば、勉強の本丸だけから方法論を展開した本指南書で勉強の仕方を再発見して下さい。

時間との競争にきわどい差をつける危なげな力ではなく、圧倒的な差でゴールする力を付ける書です。

だから、決して遅すぎることはありません。

保護者向け書籍『天よ、我が子にXを与えよ』で最良の親を誓う!
子どもの学力と将来の社会的ステータスは親の準備された心に微笑む

Amazon Kidle版にての独占販売に移行致しました。(3編構成)

KindleはiPhoneやAndroidでも読めます。PC以上に読みやすいかもしれません!

天よ、我が子にXを与えよ①ご相談事例編 天よ、我が子にXを与えよ②マネジメント編 天よ、我が子にXを与えよ③やる気育本丸編
250円 250円 250円

※画像クリックで拡大画像がご覧いただけます。内容詳細はAmazonでご確認ください。

※KindleはiPhoneやAndroidでも読めます。PC以上に読みやすいかもしれません!

※7月19日17時~20日17時:①無料キャンペーン!!

Amazon Kidle版をご購入いただき、且つ【帝都大学へのビジョン】をご購入いただいた方に限り、PDF版をもプレゼントさせていただきます。


成長過程として最も重要な時期小学生から高校受験クリアが関門の中学生の子どもさんと向き合う保護者さんのために別冊としてご用意いたしました。

そして、むしろ子どもさんがまだお生まれになっていない方にこそ読んでいただきたい書としてご用意いたしました。

また、高校生ともなれば自分の生き方を考えていく中で「自分の子どもをどう育てるのか?」というテーマをも当然考え始める時期でもありますので、学習方法論の本質を掴むことと一石二鳥で読んでいただけることをも意図して執筆しました。

保護者であるあなたの関心事である学力にスポットを当て、まずは【勉強に関する相談】への回答例をふんだんにご紹介しながらの展開で始まりますが、学力は生活総体の支配下にありますから、子育てに言及せずに終わることはできません。

最良の親御さんは、決して知識レベルや学歴には依存しません。

自分の権威や優越性を示威することなく子どもさんと向き合うことができないようであれば、子どもさんの勉強は振るったとしても亜流に外れ、双方ともに決して充実した時間も成果も得られることはありません。

中学生は反抗期の真っただ中で難しい時期ですが、「だからこそ」、いや「なのに」と言うべきでしょうか、この時期にその子の物心両面での人生全体の枠組みが決まってしまう重要な時期でもあるのです。

子どもさんと向き合うヒント、最良の親となるためのヒントとしていただければ幸いです。

読者の感想はこちら

ここでは、保護者ではなく、資格試験に挑戦されている女性からの感想をご紹介しておきます。

テキスト、最後まで拝読いたしました。
勉強の本質を、日常レベルの出来事を例に噛み砕いていて分かりやすく感じました。

また、論文形式で書かれているところがあり、順を追って説明してくださるので非常に読みやすかったです。
理路整然としていて心地よい文章でした^^

分からない所はその起点から物事をたどるとか、褒めて伸ばす、成長を見守る…といった基本の教育姿勢は、独学で自分のモチベーションを保つコツになりました。

親の視点と子の視点、前者は経験したことがないながらも、このテキストを読んで、2つの視点をバランスよく持てるようになりました。 (一人の人間が、2つの視点を持てるようになる機会というのは、凄く貴重だと思います。)

全1700ページ超え!【帝都大学へのビジョン】ラインアップ一覧
精選された素材から展開される豊富な資料と補論

それぞれクリックすると詳しい説明がご覧いただけます。

本編 別冊1 保護者の教科書 数学への導火線
本編
こういうことが知りたかった!
本は書いてあるようで書いてないですね。
別冊1:公立高校合格への1年計画
すごく参考になりました。
Amazonにて別売:保護者の教科書
心にしみました。
勉強法の最終形は目からうろこでした。
数学への導火線
メッチャ面白かったです。
大学で話のネタにします。
帝都大学への数学 帝都大学への過去問着眼点 帝都中学への数学 補資料
帝都大学への数学
普通だった僕がここまで分かるように書いてある参考書は初めてでした。
帝都大学への過去問着眼点
おかげ様で東大・慶応の数学でも8割ぐらい点を取れました。
帝都中学への数学
無理を承知でお尋ねしますが、息子の指導をしていただくことは可能でしょうか?
補資料
医学部合格者のためのランディング読み物『身体代謝』(院入試レベル)を近々追加。

※ご購入者は、さらにブログでも英語学習のヒントetcを全文閲覧いただけます。

ブログ【帝都大学へのキー】全文閲覧可能記事例

  • demandやらmannerやらtendやら~受験英語 勉強の仕方例講座01
  • American dream no more contented but frustrated~受験英語 勉強の仕方例講座02
  • in the minds of men~受験英語 勉強の仕方例講座03
  • 比喩からお呼びのかかったanimal(1)~受験英語 勉強の仕方例講座04
  • be助動詞とdo助動詞:学校では教えてくれない語順の理解!~受験英語 勉強の仕方例講座05
  • 体積と積分∫とΣと時間微分~受験数学 勉強の仕方例講座01
  • 素因数分解・互いに素~受験数学 勉強の仕方例講座02

シュプランガーやボルノウが諭したように、『覚醒(Erweckung)』という要素なしには成績アップや志望校合格を成し得ないことを私たちは知っていますから、『覚醒』を意識した語り口と展開で丹精を込めて執筆した勉強方法論と資料群になっています。

その資料の一篇一篇には、基本概念の分かりやすい把握・理解ときっかけやセンスに通じる珠玉のexampleが詰まっています。

実際の授業・講義でダジャレを交えて面白おかしく指導することももちろん大切なことですが、そればかりでは勉強の方法や目的自体をも極めて軟弱なものにしてしまいます。

資料は、ある意味、今までは相当出来る子しか読めなかったような本当の世界を誰でもが理解できるようにほぐしたものであり、指導者として相当優れた先生に付いていない限り受けることができない語り口と内容でしょう。

その経験知・暗黙知を出来る限り形式知に変換し、優しくそして厳しくも語り伝える書として、有料PR一切無し・営業トーク一切無しにも拘らず、既に300名を超える方に手にしていただきました。

たった1年の正しい勉強が「奇跡」を「現実」に変えた!
今、平凡である君も成績が振るわない君も...単位はたったの半年です!

■例えば、偏差値30台半ばからわずか1年で偏差値70台を定着させた子が居ます。

ビジョン同期生と切磋琢磨!

発売当初よりご紹介させていただいている高校1年後半の偏差値30台半ばから半年後に60台半ば、1年後には安定して偏差値70台に持ち込んでくれた君は、高校2年生後半からの旧帝大医学部の模試判定は常にAかB。

『帝都大学へのビジョン』実践10ヶ月での成果です。
(5ヶ月目での大幅偏差値アップのご報告以降、実力が安定したことを示しています。)

「偏差値70クラスの人は特別な勉強していると思ってたけど、そんなことないですね。なんか、ついこの前まで偏差値30台で悩んでいたのが信じられない気分です。」のコメントとともに・・・。

ただ、高校3年生になった一番大切な時期に重い病気を患われ長期入院されるというアクシデントに見舞われたため、旧帝大系でも難関の医学部には涙を飲まれましたが、防衛医大には当然のように合格されました。

東大理Ⅰ程度なら現役で楽に合格していたでしょうが、やはり旧帝大系の医学部は想像以上に厳しいものがあるようです。

また、本サイトで彼の脅威的な頑張りと躍進ぶりの報告をご覧になって危機感を抱かれご購入いただいた浪人生さんも、本書で気付いたことを改善した結果、見事大阪大学医学部に合格したとのご報告もいただきました。

彼らように、本書の指南を採り入れ真剣に取り組んでさえいただければ、ここまでも劇的に成績アップが果たせることを証明してくれる教え子も続々と生まれてきました。

リアルでの指導では証明済みとはいえ、ネットにおける指南書形式としては、僕たちの想像を遥かに超えた成果でした。

実際に、相当に酷いと判断される成績であってもここまでに成績を上げることができるという僕たちの最も本意とする願いを見事に成し遂げてくれた実例をご紹介しました。

「たった○○日で合格」なぞという浮薄なキャッチコピーではなく、正しい方法で本気で取り組めば成績や偏差値は半年単位で相当上げられるものなんだということは認識していただいて結構です。

もちろん、君は情報があろうがなかろうが本気で取り組もうとすることでしょう。
しかし、方法が的外れだとその本気は見事に萎んでしまいます。(『保護者の教科書』でもしたためています)
正しい方法でやることは人生における『意欲』の生死を決めてしまうほどの重要な要素なのです。

ですから、ここのところを訳知り顔した俗物商売人につけ込まれると、『希望』は無残に叩き潰されてしまいます。
これを阻止するために【帝都大学へのビジョン】は生まれたも同然なのです。

【帝都大学へのビジョン】は、その正しい方法論を本質から語ります。

この方法論と本質を体で会得すれば、

明日から生まれ変われるどころか、実社会でも一生涯一目置かれる上層クラスの人で居続けることができます。

少し誤字がありますが、合格メールいただきました。
帝都大学へのビジョンの評判

「帝都大学へのビジョン」お申し込みは下記のボタンから

01 壮大なボリュームと進化する数学資料!

「帝都大学へのビジョン」詳細画像

英数を制する者は受験を制する。

その英数を軸に『正しい勉強法』を滔々と伝えます。

壮大なボリュームと進化する数学資料は、その系統的な解説が現役国立大学生を唸らせ、生徒には予備校の講義でサッパリ分からなかったことがこれを読んでスッキリと分かったと言わしめました。

そして、実際になぞってくれた平均未満の諸君を上層クラスに導いて来ました。

02 自由の象徴、京大理系OBによる魔法のサポート付き。(学習相談サポート)

帝都大学へのビジョン

東大卒だから京大卒だからといって素晴らしい指導が出来るというものではありません。
逆に、「頭が悪かったからできない子の気持ちがよく分かる」からといって素晴らしい指導は、もっと出来るものではないのです。

物事を本質から教えることが出来ると同時に、『教える』ということの深い意味合いを実際の指導の中で考えてきた人間にしかできません。

教科の本質を深く系統的に理解しつつ創造的であることに加え、『教える』ことへの洞見と愛情のいずれもを持ち合わせていないと良質の指導などは出来るものではありません。

こんにちは!
疑問点だった、多項式の展開について非常にわかりやすく資料をいただき本当にありがとうございます!
(めちゃくちゃわかりやすかったです…ポイントを押さえた流石の教え方で、自分の考え方との相違も確認できました^^)

「今分からないこと+今後もう悩まなくなるためのポイント」を抑えた説明をされていてすごく分かりやすかったです。

今回の悩みから、「今後、この子はこういうとこで悩むだろうな」というのを先回り予測し、そうならないために必要なことも、今、セットで教えて頂いているというか。そんな印象です^^)

03 多彩なコースと決済システム

-infotopの決済システムを利用-
安心・確実な代引き決済を含め、下記の豊富な決済に対応しております。

支払方法1支払方法2支払方法3支払方法4支払方法5

  • 冊子版はカバー製本モノクロ両面印刷となります。
    印刷・製本・配送費として別途2,600円を要します。
  • 尚、代引決済の場合は、代金引換手数料 350円が必要となります。
  • 本編と4つの資料以外は各ファイル50ページ以下ですので、ご自身の必要度に応じてご自身で印刷されるのも、
    それほど手間ではないと思います。

ダウンロードボタン

最後に...14歳~17歳の時期が確実に人生のあり様を決定付けます!
合格すれば糸が切れ、社会人になれば時間が無いと言い訳をする
重要な仕事も任されず一生その他一同に埋もれる人生がいいですか?

人生は『学ぶ』ことの連続で成り立っており、『学ぶ』ことに対する脳の働きは児童から大人に飛躍するこの時期に劇的に変化します。

逆に言えば、この時期に変化しなければ『学ぶ』ことへの信頼感や充実感がたいていは失速したままになってしまいます。
(僕は例外を見たことがありません!)

ルソーはその教育論『エミール』の中で15歳を第二の人生の始まりと位置づけ、あのシュバイツアー博士も『誰もが14歳に戻れたら世界はよくなるだろう』と書かれているほどです。
If all of us could become what we were at fourteen, what a different place the world would be!

また、一流人の多くが、この時期を自分の原点として振り返られます。
一流人ではありませんが、この僕もまさに15歳で何となく生きている人生に訣別しました。
そして、僕のかつての教え子たちも、「学び方の神髄」を教えてもらったと振り返ってくれます。

ネットで購入された諸君の中にも、劇的に成績を伸ばした元平均以下の高校生が少なからず居ます。
例外なく、本書のエキスを自分の勉強に落とし込んでくれた諸君です。

中学2年生から高校2年生が、どれほど大切な時期かは、君が思う以上にはるかに重いものであり、面白いことに、はるかに誰にも平等なのです。
14~17歳の時期は、それほど人生の分水嶺となる時期なのです。

この時期に質的進化を遂げれなかった優等生は「過去の秀才」に終わり、この時期に質的進化を遂げた凡人は「一生進行形の知性」を手に入れます。

極端な話、小学生時や中学生時に神童やら秀才などともてはやされても、不思議なことにそれが大人としての最終的な脳力とは必ずしも直結しません。

むしろ、彼らが秀才で居続ける様よりもズルズルと落ちていく様の方を、僕たちははるかに多く日常茶飯事に見て来たのです。

「君にも取って代われる椅子がある」と口ぐせのように呟くのは、旧七帝大や医学部生の中にも吹けば飛ぶような「過去の秀才」レベルで何とか紛れ込んでいる者たちも多いということに他なりません。

言い換えれば、このことは単に学校での学力面に留まらないということです。
大人になるか、一生子どものままで生きるかが決定づけられると僕たちは確信しています。

14~17歳の脳機能の変化に追随することは、『学ぶ』ことへの信頼感と以降の人生において『向上』を目指すあらゆるシーンにおいて必要な普遍的スキーマを確実に形成することで、勉強や仕事に対する一生の姿勢を支配します。

小手先で通過した者は社会に出てからも小手先でしか対応できない人材になるのが精いっぱいです。

『学びの軸』を知らないから、
「語学はどうやったらマスターできるの?」「資格試験を合格するための勉強の仕方は?」・・・
その時々で彷徨ってしまうのです。

合格する人はどんな試験に臨んでも次々と合格して来ますね。
これは、『学びの軸』をよく知っているからに他なりません。
一冊の参考書があれば、それを全て理解して叩き込む術をよく知っているからです。

ですから、決して一流大学に行く目的だけのために重要な時期なのではありません。

そんな些細なことは諸君の人生の途中成果として付随する一属性に過ぎません。
失速したまま惰性の人生を送るかどうかに比せば全く重要な問題ではないとすら言えるのです。

僕たちは、
君が社会人になった際に知性面・人格面ともに一目置かれるような存在になって欲しいと願っています。

サブコンテンツ

学習のTPOを知ることは「やる気スイッチ」をも入れる一石二鳥

成績が普通の諸君やかなり劣る諸君は、ただ学習のサイクル・インターバル・タイミングの重要性を知らないまま過ごしているだけです。

そして、そのこと自体によって生活全般に悪循環の作用を及ぼして何だかつまらない日常を感じているだけです。

即ち、学習のTPOを知り、やるべき時にやるべきことをやりさえすれば成績は自然に上がり生活にも張りが出てくることを知らないだけのことです。

現代の神経科学(脳科学)は、ただこのことを科学的に解明している途上であるという以上でも以下でもありません。

「やる気のスイッチ」は君の生活のあちらこちらで見つけることができるものですが、スイッチの入れ方が分からないのです。

学習のTPOのリズム感を習慣とすることで、一番のネックである「やる気の喪失」の回復にも相互作用が及ぼされるかもしれません。
残念ながら「やる気」だけは『脳』をその母としないことが、保護者さんも含めての悩みの正体だったのです。

平凡だからこそ学習のTPOと向上心のきっかけを掴んで自信ある人生を歩んでいただきたいという願いを込めて、
当サイトは京都大学のスクールカラー/ダークブルーを基調とし、強調色にはハーバード大学のスクールカラー/クリムゾンを基調としています。

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